Keeply をインストール
30秒で完了。

個人利用は無料。オフラインで動作。下の3つの方法から、ご自身の環境に合うものを選んでください。アカウント登録不要、サインアップ不要。

3つのインストール方法

ご自身のマシンに合うものを選んでください。他はスキップで構いません。

おすすめ Windows · 30秒

winget ワンライナー

SmartScreen 警告なし。Microsoft のパッケージマネージャが署名レビューを代行してくれます。

winget install Boy1690.Keeply

PowerShell を開き、貼り付けて、Enter を押すだけ。

Windows · 5分

.exe を直接ダウンロード

PowerShell を開きたくない方向け。SmartScreen が表示されたら 詳細情報 → 実行 をクリック。それだけです。

.exe をダウンロード

Windows 10 以降

macOS · 3分

.dmg をドラッグ&ドロップ

初回起動は 右クリック → 開く(ダブルクリックではなく)で Gatekeeper を通過させてください。初回のみです。

.dmg をダウンロード

Apple Silicon のみ

Linux ユーザーの方? まだロードマップにありません — Keeply は現在 Windows と macOS のみ提供しています。

インストール後:最初のプロジェクトを追加

インストールしただけでは完了ではありません。当日中に最初のプロジェクトを保護してこそ完了です。

  1. 1

    Keeply を開き、「新規プロジェクト」をクリック

    今まさに作業中のフォルダを選んでください — 提案資料、契約書、デザインファイルなど。半年触っていないアーカイブフォルダは選ばないでください。

  2. 2

    最初のスキャンを1〜2分待つ

    Keeply はフォルダを一度だけインデックス化します。その後はバックグラウンドで監視し、保存するたびに自動でバージョンを記録します。

  3. 3

    いつも通り作業を続ける

    手動の「スナップショット保存」ボタンはありません。エディタでいつも通り保存するだけ。3日後に巻き戻したくなったとき、履歴がちゃんと残っています。

もっと詳しく知りたいですか?

SmartScreen が表示される理由と、スマートに通過する方法

ブログに完全版のウォークスルーがあります — SmartScreen が存在する理由、winget が回避できる仕組み、macOS での Gatekeeper の迂回手順、よくある5つのエラーを解説しています。

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